illummy/京都初24タイプ別パーソナルカラー

ICD国際カラーデザイン協会認定/松本紀雅氏認定 24タイプ別パーソナルカラーアナリスト 藤本れもん

「似合う」と「似合わせる」

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あなたに本当に似合う色が分かる

京都初24タイプ別パーソナルカラー・スタイルコンサルタント

藤本  れもんです

 

似合うということ

イエローアンダートーンに合う色

ルーアンダートーンに合う色というものがあります。

イエローアンダートーンの人がブルーアンダートーンの色を

顔まわりに持ってくると、途端に顔色が悪くなり

今までハツラツとしていた表情も、具合が悪そうに見えてきます。

以下は、シーズンに合わせた色とトップスだけアンダートーンをずらした絵です

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頭の先から爪先まで、色を統一するとスッキリ見えますが

アンダートーンをずらすとごちゃごちゃして見えますね

色を変えてみます

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どちらもピンクにしました。

交換してみた絵は、やはりズレが出て不自然な配色です

 

コンプレックス配色という、わざとアンダートーンをズラした配色方法もありますが

それもやはり、自身の正しいパーソナルカラーを知ってできることかと思います

 

そもそもパーソナルカラー=似合う色なのか

自分のシーズンが「似合う」のはもちろんですが

なぜ「似合う」のか、の方が重要ではないでしょうか

感覚的に「似合う」と言ってしまうと、歳を重ねて肌色が変わったとき

スタイルが変わった時、信じていたシーズンが合わなくなって

「あれ?」と違和感とズレを実感する時がきます。

なぜ似合うのか、それは

肌色に合ったシーズンの色を身にまとうから。

そして、そのアンダートーンで統一するからではないでしょうか

 

似合わせるということ

じゃぁ、みんなそのシーズンの特徴的なスタイルをするしか

「似合う」ことはないの?と思いがちですが、

自身の正しいシーズンを知っているからこそ

使うべき場所にそのシーズンの色を持ってきたり

色はそのままでスタイルを変えてみたり

スタイルはそのままで、同アンダートーン内の違う色を試してみたり

あえてのアンダートーンズレを楽しんでみたりできるのだと思います。

自分の好きなスタイルに自分を似合わせていくには

自身の正しいシーズンを知るところからです。

 

自身のシーズンを知らなかったり、感覚的なセンスに自信のない場合は特に

ごちゃごちゃとした色使いや統一感のないスタイルになりがちです

 

なんのためにパーソナルカラーを知りたいのか、というところです

24タイプで示す配色例は、あくまでもその世界観をイメージする配色なので

それを自身の基本として応用させていって欲しいなと思います。

 

 

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